英国での結婚事情

イギリスで結婚式を挙げるのが、昨年のロイヤルウェディングをみてからの私の夢になっている。できれば英国の古城でやりたいのだが、ネットで見てもわざわざイギリスまで行って結婚式を挙げる人は少なくて、ハワイやロサンゼルス、あとはイタリアとか南仏の情報が多い。さすがに日本人同士では難しいかな、イギリスまで行くのは。かくなる上は、イギリス人の男性と結婚するのがいいかもしれない、とおもったら、ネット上でイギリス紳士限定のイギリス人パートナー紹介サービスを発見してしまった。面白いサービスと思って見ていたが、けっこう真剣になってしまった。一度申し込んでみようかどうか、いまでも悩んでいて、今晩あたり申し込んでしまいそうだ。

せめて注文住宅に!

とうとう、同居の話が本格的になってきた。そんな憂鬱な話と言うか、ストレスな話を友人に聞いてもらいながら美味しいランチ。こうやって外で美味しい物を食べて、友人とお喋りして、鬱憤をはらさないとやってられないでしょ?友人からは、せめて注文住宅にして、間取りをしっかり考えてもらった方がいいよとアドバイスをもらった。何でかって?彼女も実は同居してるんだ。だから同居のいい所、悪い所を身を持って体験している。彼女の家は、2世帯住宅で1階と2階でわかれていて玄関は別。でも中の階段でつながってるからそれが不満だと話す。2世帯なら完全に別がベストだって。自分は用が無くてもお姑さんが上に来て話し込んでいく事もしばしばなんだってさ。

外壁塗装は雨で休工

昨日から名古屋での外壁塗装の依頼を受けて、現場へとむかっているのだけど、最近降り続く雨のおかげで外壁塗装は休工となっている。と言っても、私が依頼を直接受けたのではなく、同僚が依頼を受けたんだけど、彼女が体調を崩しその代わりにね。お客様とお話をするだけなんだけどさ。最近変な時期に雨が降ったり、異様に温かかったり寒かったりと、四季がなくなってるよなと感じる。これってやっぱり地球温暖化が原因なんだろうね。地球が悲鳴をあげているというけど、ほんとにその通りだと思う。このままじゃあいずれ本当に地球がなくなってしまうんじゃないかな?とリアルに考えることも。私1人が考えても変わらないかもしれないけどエコを心がけようね。

わきの下の汗を防ぐ制汗剤

緊張したりすると、わきの下には汗がびしょびしょで非常に見苦しくなる。汗が目立たない洋服ならなんとかごまかせそうだが、毎回そんなことに気遣ってはいられないので、制汗剤に登場していただくのである。最近はかなりの優れものがあちこちから出ている。試すにも時間がかかるので、説明書をよく読んで、特徴を捉えて自分にあったものを探すようにしている。それでも迷う。商品によって汗の抑え方がかなり違うので、一時に気に入れば浮気はしないタイプなので次の商品に心が動くにはかなりの時間と、どれだけ今以上に優れものに合うかにかかっている。商品開発も大変な世の中である。あまりに種類が多すぎるのも消費者からみると考え物かもしれない。最終的に良い物は残るのだが、選ぶのにひと夏終わってしまいそうである。

グルタミンとグルコサミン

私の祖母は身体の関節、特に足の節々が寒くなったり、疲れていると痛むらしい。ひどい時はサポーター等もつけている。私の祖母は、見た目も考え方も、同じ年代の人と比べると、考えられないほど若いと思う。けれど、やはり、こういう話を聞くと、祖母も相応の歳なのだなぁと思い知らされる。そんな祖母は、関節にいいらしいと聞いて、グルコサミンを飲んでいるのだが、どうもその効果はあまりあるようには感じられない。どうかと聞いても、自分も歳だし、こんなものじゃないかね?という答え。でも、やはり大好きな祖母には少しでも良くなって欲しいと思う。どうも調べると、グルコサミンは吸収されるにはアミノ酸や糖に分解される必要があるようで、その効果はあまり期待出来ないようだ。それでは、グルコサミンの代わりにアミノ酸はどうだろうか?グルタミンのサプリメントだと、アミノ酸の一種だし、そのまま吸収されるはずだ。名前は似ているが、吸収されるとされないでは大きな違いだ。早速、購入して、祖母の所に持って行こうと思う。

苦手なシンガポールでは通訳さん必須

うちの会社、海外出張が1年に数回あるのだけど行き先はシンガポール。苦手なんだよねシンガポール。シンガポールがと言うより、海外出張が苦手といった方が正しいのだけどさ。バケーションで行く海外と、仕事で行く海外ではあまりにも違いすぎる。もっと余裕のあるスケジュールを組んでもらえれば多少なりとも楽しい海外出張になるかもしれないけど、海外だろうが日本だろうがスケジュールはそれこそ秒刻みぎっしりだもんね。あ、ちょっとオーバー気味に言ってるけど。だからさ、少しでも効率よく仕事が進むように、毎回シンガポールで通訳さんをお願いしている。この不景気だもの、海外で遊ばれてたら会社としては困るから分かるけどさ、忙しいぜよ。

フランス雑貨をネットで探す

フランス雑貨のインテリアって、素敵ですよね。雰囲気も良くて、部屋にあるだけで雰囲気が優しくなる感じ。独特の雰囲気は、他のインテリアでは真似出来ないです。
フランス雑貨のアイテムを、部屋いっぱいに集めたいのですが、店も近くになくて、集めようがありません。ネットで探していくつかありますが、それでも少ないかな。もっとフランス雑貨のサイトも店も増えてくれればいいのに、いつになるやら。
実際フランスに行って、買い物をしたい所だけど、そんな簡単に行ける訳もなく、それこそ何年後になるか分かりません。小物でもいいからちょっとずつ集めて、フランス雑貨の雰囲気を味わいたい。やっぱりネットで探すしかないかな。面倒だけどしょうがない。

体を鍛えて膝の痛みを治す

最近運動不足のせいか、ちょっとした動きでも膝の痛みを感じます。前はサービス業で動き回る仕事をしていたが、今は事務仕事をしていて、椅子に座った状態で全く動かない為、運動はスポーツジムに行かない限り出来ない。もっと運動したいけど、ジムにあんまり行けず、どう考えても運動不足の状態が続いてます。
膝の痛みに整体も良いらしいですが、ジムに行くより整体に行く時間の方がない。とにかく自力で治すしかないらしい。そろそろスノボーのシーズンになるし、体を鍛えなくてはならないので、もうちょっとジムに行く回数を増やさなくちゃ。それにしても今日は寒い。本格的な冬がきてしまったみたい。雪が降らなきゃいいけど、今年も雪すごそうだな。

イギリス独特の

イギリス独特なものといえば、けっこうある。法律でいえばマグナカルタみたいな慣習法もそうだし、方だけではなくて面白いのは制度的にも他国と違うのだ。たとえば高校生がイギリスに留学するにはガーディアンと呼ばれる現地保護者が必要だ。通貨でも、いまでもユーロではなくてポンドだし、なんか独自・独特なものが好きで、なんとか維持していると思ってしまう。

社員の研修に時間を

なんのかんの言っても、日本の会社は社員研修に時間をかける傾向があるようだ。一応、新卒をやとって育て上げるという傾向がある日本だし、基本的に経験者を雇うアメリカとは確かに違う。でもアメリカが優れているのは、社員研修を社内のベテランに話しさせるぐらいでお茶を濁したりはしない。社長がまず教育をし、詳しいことはトレーナーや外部のプロにお願いすることが多い。詰め込むならいいものを詰め込まないと、アウトプットも悪くなるので、注意が必要だ。